ノブログ 〜とある大学院生のストレスモラトリアムな日々〜

作家志望な大学院生が、日々のあらゆることを書き残していくスタイルでお送りします。

眠たいけれど、眠れない話。

こんばんは。

今日も相変わらず家から出ない1日でした。

 

家から出ない引きこもりな1日を書いた以下の記事も

よかったらご覧ください。

 

nobulog.hatenablog.jp

 

 

今回は表題の通り、眠気について。

 

 

眠たい。

それもかなり眠たい。

そんな時ありませんか?


というより、自分がそう。
ずっと眠たい。ひたすら眠たい。

 

 

たまに起きるとスッキリする時がある。
その時の爽快さといったら、なんともいえないですね。

 

徹夜明けの朝は、逆に眠たくない。
眠たさを通り越して、覚醒状態になる。
いわゆるハイ。
カラオケにいる気分(笑)

 

 

なんでこうも眠たいのだろうか。
いろいろ考えるけれども、

睡眠不足かカフェインの過剰摂取くらいしか思いつきませんでした。

 

まるで病んでいる中学生のような呟きですね(笑)

 

 

最近、

寝相がわからなくなってきた。
眠たいから、早く寝たい時の姿勢におもむろになってみる。

横になって布団に抱きつくような格好のもの。
最高の姿勢。

 

の、はずだった…

 

 

 

眠れない!!!!

 

なんで!?

 

なぜか、心臓がばくばくする。
心臓が押しつぶされそうな気分になるんです。


これはあるあるではないとは思いますが(笑)

ここでいつも眠れないときにすることを、自分のメモ扱いに書いておきます。


・寝相を変える
・布団に抱きつく
・足を曲げてみる
・ケータイをみる(本当は見たくない)
・髪をくしゃくしゃと掻いてみる
・お茶を飲んでみる
・諦めてゲーム(やっちゃだめ)

 

 

全然寝る気がないのもいくつか。笑


態勢を変えればどうにかなるような問題ではないんですけどね。

 


この後ですが、病院で処方されている精神安定剤を飲んだら落ち着いたので、
やっぱり精神的な不安が大きいみたいです。

 

今はこれでもいいけれど、
いつかは他のおまじない、見つけないとなあ。

 

 

今回は悶々としてみました。

書き方が未だに定着しない日々。

温かい目でお付き合いください。

 

 

最後に、このブログに来てくださった皆さんに、感謝。
おわり。